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坪風呂の家、月日は流れてあのわんぱくベイビーだったK-tanもおにいちゃんになりました。
いもうとのYo-tanです。 ![]() お客さんがみえたときのために・・と計画した小上がりは、K-tanのワンダーランドと化していました。K-tanママは「おもちゃって片付かないわーー!」と嘆いていらっしゃいましたが。私が、この仕事を通じてわかったことは、片付かないのがおもちゃなのだ、ということです(笑) それから、鴨居にモビールがかけてあり、その下にYo-tanのベビーベッドがおいてありました。 ![]() 何気なくされているのだろうけれども、予想しなかった使い方で空間が活かされているのを見ると、家をたのしく住みこなしてくださっているのだなあと、しあわせな気持ちになるのです。 嫁にいった娘を思う親父の気持ちってこんな感じなんでしょうか(笑)
「坪風呂の家」、家が竣工したころは1歳半だったK-tanが、この春から幼稚園生。
時間にゆとりができたK-tanmamaは、新しくお勉強を始めてみようかしら、と。まさか、ライブラリーをmamaさんがいちばんに使うことになろうとは!かっこヨス! ![]() 1年たって、家は疲れが少し出てきた模様。すっきり治して、お施主さんに負けないように元気になってもらいます。
高宮現場(おうち)レポ、今日で30回目を迎え、今回で終了となります。
松岡修ちゃんに負けないくらい暑(苦し)いレポートができたと自負しております、リノベエステイト楠元賀央里です。 まず最初に、本日はオープンルーム。お施主様の深いご理解があり、われわれリノベエステイトが手がけました高宮のプロジェクトのお披露目会を無事に終了することができましたことをご報告いたします。 お施主様、並びにお越しくださったご来場の皆様、本当にありがとうございました。 ↓K-tanとrioちゃんも気に入ってくれた様子・・・?(ただお互いに夢中な感じ?) ![]() オープンルーム終了後、無事にK-tan邸の引渡しをさせていただきました。お仕事でお忙しいご主人も駆けつけられ、全員参加の中で引渡しをすることが出来ました。 “K-tan邸”でちょっと一息のK-tanmama、 ![]() K-tanpapaを早速困らせるK-tan、 ![]() 「ご家族」がこのおうちにそろった。そこで初めて、この“おうち”が完成しました。 そして、スタートしました。 ずっと打合せで大切にしてきた、ご家族の毎日の暮らしやその営みが現実となっていくための器が、まず出来たのです。リノベエステイトの仕事は、決してここまでではありません。 これからも末永く、お付き合いよろしくお願いいたします。ね、K-tan! そして。お施主さまをはじめとし、一緒にこの器つくりをしてくださったプロジェクト関係者のみなさま、本当にありがとうございました。また当マンションにお住まいの皆様、2ヶ月間大変お世話になりました。 最後に。私ごとですが、たくさんの素敵な「大人」の方々といっしょにお仕事が出来たこと、心から感謝致しております。逃げ出さなくてよかった!(苦笑)有難うございました! ![]() 2005年9月23日 リノベエステイト楠元賀央里 Thanks for: ■ JUNICHI.M AKIKO.M KEICHIRO.M ■ マンション住民のみなさん、管理人さん ■ N野さん M野さん ■ てっすいさん ■ Hamaさん ■ E島さん I丸さん ■ ほか各工事職人のみなさん ■ 斉藤政雄所長(兼楠元専属カウンセラー) 松山真介ボス (敬称略)
ヨガに行くより、ダイエットに最適!リノベエステイト楠元賀央里です。
引渡しに向け、午後から美装工事。K-tanのおうちが、現場から「おうち」に生まれ変わります。 ![]() オープンルーム終了と共に、われわれリノベエステイトの手を離れて、お施主様の元に帰っていきます。 三つ指立ててくれてるよね、きっと。。。
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